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アウトレット若挾田村山戸前浅葱
形が細く、上部に大きな欠けがあります。
また影響のほとんどない筋とヒビが入っています。
包丁の三徳、牛刀、ペティ、柳刃などや、鑿や切り出しなどの研ぎにご利用いただけます。
切り刃がある和包丁においては糸刃、裏押し用となりますのでご注意下さい。
面直し、泥出しには必ず研承ダイヤかダイヤモンド砥石をご利用ください。
研承ダイヤ中目(中砥~仕上げ)
https://tsukiyama.buyshop.jp/items/14776354
研承ダイヤ細目(仕上げ)
https://tsukiyama.buyshop.jp/items/14776368
産出:若挾田村山
地層:戸前浅葱
サイズ:約200×58×31㎜
硬さ:(4.1)
※硬さ5段階表記硬い5⇔1軟らかい
安い理由:細長く角欠けと筋、ヒビ
※写真と砥石の色が若干異なる場合があります。
※筋やヒビはなど検品や実際研いで問題ないと判断したものを販売しております。
※店頭でも販売しているため、タイムラグで在庫切れの場合になることがございます。その際は速やかにご返金致しますのでご了承ください。
※泥を利用した研ぎをする際は研承ダイヤかダイヤモンド砥石をご利用ください。
※凍てると割れる可能性があります。
※地金があるものは地金を引く(砥石と刃物に傷がつく)可能性があるため糸刃、裏押しにご利用ください。

ショップの評価
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研承ダイヤ細目(替刃)
素晴らしい!またお願い致します
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研承暁#8000
研承礎#5000を手に入れたのちに購入しました。 目標としては礎で平面を出したのち、地金を霞ませたい(地金を細かい凹凸をつけつつ研ぐ事で鋼は光りつつも地金は白っぽく若しくは黒っぽくマットな質感に研ぎ上げる手法)と思っての購入でしたが、礎#5000から別メーカーの人造スイタ「蓮華」を介して暁#8000では思っていた様な霞みは得られず。礎の研ぎ傷を消せないままタイムアップ。 恐らく礎の後にナニワ剛研新#5000など、何か挟む必要があると思われますが、今後の研究課題ですね。 ですが、ナニワの剛研輝や剛研富士、メーカー名不明の「梨地」に比べ、泥が出てしかし平面維持が弱いわけではない砥石ですので、今後も愛用させていただきます。
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研承ダイヤ中目(砥石修正用ダイヤモンド砥石)
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研承ダイヤ両面張り(細目/中目両面張り)
レジノイドやビトリファイドなど高硬度の砥石も簡単に面直し出来て非常にありがたいです。奮発して中目と細目の両面タイプを購入しました。後で判ったのですが、指で触ると判りますが、見た目では、中目と細目が判りずらいです。側面にでも表示して頂けたら、と思います。私は、とりあえずテプラを貼りました。
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研承暁#6000
藤原さんの動画で小刃の研ぎ方が納得いかなかったんですがこちらの砥石でやると成程あの研ぎ方で付く。 想像以上でしたので他の番手も購入しようと思います。
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研承礎#3000
包丁の刃落ち具合で#5000で行くか使い分けしてます。よく落ちてスピード上がりました。キズも浅く次が楽チンです。
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研承礎#5000
まさしく頂と斬が合わさった感じです。#3000かと思ってしまうくらいに砥ぎが進むのにキズは浅いです。仕上げに移行するのに、どの天然砥石で仕上げるかで間に暁を挟むか考えるだけなのでシンプルになりました。#1000がはやくでないかなぁ
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研承礎#5000
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研承礎#3000
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研承礎#5000
注文してすぐに届きました。 ありがとうございました!
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研承礎#3000
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奥殿巣板レザー型
研ぎ出しの反応の良さ、研磨力、仕上がり、どれも素晴らしい砥石でした。 奥殿の砥石は初めての使用でしたが、大満足です。
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若狭田村山戸前羽二重
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研承ダイヤ&アトマ両面張り(中目/荒目両面張り)
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研承ダイヤ&アトマ両面張り(中目/荒目両面張り)
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研承斬#400
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研承斬#3000
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研承暁#3000
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研承暁#6000
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研承暁#3000
やっと購入できました。