Item
研承礎#320
2月15日発売の荒砥です。
2丁掛け(厚みが約5cm)となります。
研承礎は礎という名前の通り、最高の研ぎをするための土台を作ることを考え製作しております。
この320番のみ砥石の空隙を狭くし、凹みにくく硬さを出しております。
刃物の鋼材を選びにくくなっており、癖が少ないバランスの良い砥石に仕上がっており、刃物の小さな欠けを取る、厚みを取る、小刃を小さくするなどの作業に適しています。
鋼を削り形を戻し易い礎3000や礎5000を間に挟むことで、大きく形を崩しにくいかと思います。
切れ味を出す作業には暁をオススメします。
サイズ:205×75×50㎜
製法:ビトリファイド製法
研磨剤:ホワイトアルミナ
粒度:#320
色合い:ホワイト
推奨面直し:アトマ荒目(早く削りたい方)
https://tsukiyama.buyshop.jp/items/12061670
※木製砥石台を購入いただき、貼り付け希望のメールを頂ければ台付きでご用意が可能です。
研承は当店の研ぎ師と天然砥石屋がタッグを組み、砥石の研究と現場の声を拾い上げながら1年以上の試行錯誤を経て生まれた人造砥石です。
それぞれの荒さの砥石がすべき役割を考え、その役割を適切に行えることを主眼に置いております。
また研承のシリーズはそのまま荒い砥石から順番に使用することで良い切れ味が出せるように考えて製作しております。
研ぎにこだわりがある方、精密な研ぎをしたい方、良い切れ味を出したい方、また天然砥石へスムーズに移行したい方にお勧めです。
※ご使用の際は水に浸けて吸水させてください。
※手作業での加工を行っているため、サイズに多少の差があります。
※高温焼成のため、硬さに若干の差があります。
※水に浸けたままでも変質はありませんが、凍てると割れますのでご注意ください。
※凹みに強くなっている特性上、面直しをする砥石によっては表面が滑らかになるため研ぎ初めが滑るように感じることがあります。その際はダイヤモンド砥石で泥を出したまま研いでください。
※ステンレスの包丁の中で地金があるものは地金を引く(砥石と刃物に傷がつく)可能性があります。
2丁掛け(厚みが約5cm)となります。
研承礎は礎という名前の通り、最高の研ぎをするための土台を作ることを考え製作しております。
この320番のみ砥石の空隙を狭くし、凹みにくく硬さを出しております。
刃物の鋼材を選びにくくなっており、癖が少ないバランスの良い砥石に仕上がっており、刃物の小さな欠けを取る、厚みを取る、小刃を小さくするなどの作業に適しています。
鋼を削り形を戻し易い礎3000や礎5000を間に挟むことで、大きく形を崩しにくいかと思います。
切れ味を出す作業には暁をオススメします。
サイズ:205×75×50㎜
製法:ビトリファイド製法
研磨剤:ホワイトアルミナ
粒度:#320
色合い:ホワイト
推奨面直し:アトマ荒目(早く削りたい方)
https://tsukiyama.buyshop.jp/items/12061670
※木製砥石台を購入いただき、貼り付け希望のメールを頂ければ台付きでご用意が可能です。
研承は当店の研ぎ師と天然砥石屋がタッグを組み、砥石の研究と現場の声を拾い上げながら1年以上の試行錯誤を経て生まれた人造砥石です。
それぞれの荒さの砥石がすべき役割を考え、その役割を適切に行えることを主眼に置いております。
また研承のシリーズはそのまま荒い砥石から順番に使用することで良い切れ味が出せるように考えて製作しております。
研ぎにこだわりがある方、精密な研ぎをしたい方、良い切れ味を出したい方、また天然砥石へスムーズに移行したい方にお勧めです。
※ご使用の際は水に浸けて吸水させてください。
※手作業での加工を行っているため、サイズに多少の差があります。
※高温焼成のため、硬さに若干の差があります。
※水に浸けたままでも変質はありませんが、凍てると割れますのでご注意ください。
※凹みに強くなっている特性上、面直しをする砥石によっては表面が滑らかになるため研ぎ初めが滑るように感じることがあります。その際はダイヤモンド砥石で泥を出したまま研いでください。
※ステンレスの包丁の中で地金があるものは地金を引く(砥石と刃物に傷がつく)可能性があります。





